YouTubeという存在について考えた件…

最近、YouTube から、オマエノドウガviewガスクナイカラナントカシロっ…、そんな感じの、英文メールが,、頻繁に、来るようになりました…、ですが、そう言われても、動画を作るのだけでもかなり面倒なので、これ以上面倒をやる気も起きません…、それに、需要が少ないモノを作っている自覚はありますので、当然のことだと思っています…、ビジネスだったら、無理矢理、アリもしない需要を、デッチ上げるところでしょうが、私のは、趣味ですし…、それに、コレが一番重要だと思いますが、見たくも無いモノを見せられるというのは、迷惑至極ではないでしょうか?…、多くの人が見たいと思うモノは、私以外のところに、沢山あると思います。

因みに、私のYouTube動画は、ニコ動と同じく七つですが、そのviewは、新しいモノから順に…、5,6,10,26,65,48,109…,
さむあっぷ が、2コ…です。

やっぱ、あまりにもviewが少ないと、ソレが理由で、ばん されるのでしょうか?…、されたらされたで、ネタに出来そうな気がします。

一方、ニコ動は、相変わらず、私自身でテキトーに再生数増やしてますが、これは、私だけでやっていることなので、誰の迷惑にもならないでしょうと思います(汗

そんなわけで、いよいよ、リンゴ日報が、廃刊になりそうなのですね…、そうなると、以後は、米国あたりから、YouTubeで配信…、と、いうことにでもなるのでしょうか?…、いえ、既にやっているとしてらナンですが、そういう話は聞いたことが無いので、たぶん、今のところ、無いのでしょう。

とは言っても、私は、リンゴ日報を見たことが無いです…、そして、創業者の、ジミー・ライ氏に、会ったこともありません…、これは、当然でしょう。

ただ、彼のコトバに…

 「自由な言論、透明性の高い情報がなければ市場は成り立たないのだ」

と、いうのが、あるそうです。

このコトバで、私が注目したのは、…「市場は」…、の、部分です…、とどのつまりは、やはり、… おカネ …、なのですね…、このヒトコトをもって、私は、彼を、"信頼"…、に、値する人物だと思いました。

そもそも、人権とかなんとか、キレイなコトバばかり連ねている人達は、なんだか、ウサンクサクはないでしょうか?…私にだけは言われたくないでしょうけれど…、特に、LGBTばかりで、ホンコンもウイグルも内蒙古もチベットもスルーしているような、わが国の、リベラルサヨクは、言うまでも無くでしょう。

どこかで聞いたのですが、民主制を取らない国家は、ある時点で、GDPが頭打ちになるということだそうです…、彼は、こういうコトを言っているのだと思います…、つまり、彼は、彼の国家の発展を、真剣に考えている、真の愛国者…、と、言えるのではないかと思います…、言い換えれば、ただ単純に、自由がよいっ…、と、言っているわけでは無く、国と国民が豊かになる=カネ持ちになる…、ためには自由が必要だっ…、と、言っているのではないかと思うのです。

話は戻りますが、もしも、リンゴ日報YouTubeチャンネルが出来たとしたら、YouTubeは、中国共産党に忖度して、ばん してしまうのでしょうか…?

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